カズアの備忘録

自分専用の備忘録ですので拙い点もございますが、ご容赦くだされ

無職生活での毎日のルール

無職生活での毎日のルール


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[ルール]

  • ・無職期間は、1ヶ月に限定させる。 10月末日で終了。
  • ・ジムトレーニングを週に3日以上とする。
  • ・1日の作業時間は4h以上
  • ・土日は休みとする。
  • ・その時ゲームは起動させない。
  • ・本日のアジェンダを決める 明確なゴールを決めて作業に入る。
  • (何の言語を学ぶか、言語を決めたらその日は他の言語は進めない)
  • ・本を読む(pdf含む)
  • ・勉強の日は写経で2000行以上を記述する。
  • ・データベース構築 ユーザー登録してphpMyAdminで管理するシステム構築




自宅PCのセットアップ
MAMP
https://www.mamp.info/en/downloads/
sublime3
http://www.sejuku.net/blog/5099
atom
https://eng-entrance.com/atom-editor
ngrok
http://qiita.com/yamagen0915/items/e516dee422c663b823c7
vm
http://www.oracle.com/technetwork/jp/server-storage/virtualbox/downloads/index.html
php my admin
https://www.dbonline.jp/phpmyadmin/

Eclipse ER図
http://mergedoc.osdn.jp/


必修学習内容
php
ajax
mySQL
js
angular
Ruby
Python
oohs , bem
css アニメーションで作るインターフェイス表現
アルゴリズムに関して
メールフォーム バリデーションあり
質問サイト
https://teratail.com/questions/17524

現在の勤務地、銀座を離れる

今月の9月末で、現在の職場
銀座の現場を去ることになりました。

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入ってから1年3か月間も在籍してて
本当に驚きだw
驚きというのは、この期間がアッと言う間に
過ぎたことです。
そう感じるのは、過ごしやすい時間を過ごしてた証だと思ってます。


業務の内容は、CMS操作でLPページのコーディング作業がメインで
技術的に自身が成長する新地開拓は出来ない日々が続いた。

入って3か月経って、
「この現場では成長出来ない」と思い
辞めようと決断していました。

ダメ元で、賃金のアップの要求をして
断られるようだったら、直ぐ辞めようと思ってたら
会社は要求を飲んでいただいた。
それによって、もう少し居ようとなり

それから少し時が経って、同じチームの人達とも仲良してもらい
コミュニケーションが円滑に進むと
当初の「自身の成長する」という点は二の次になっていって
「仲間たちを楽しむ」が第一になってしまっていった。
楽しんでお金を貰い続けて、1年間本当に楽しかった。
(要求の高い仕事ではありませんでしたが、仕事はしてましたよw)

会社に入って、1か月した時に会社の飲み会があって
帰りの方面が電車で一緒になった副社長の方に
「俺さんが好きなだけいていいので」
と、副社長は、強面だが本当に優しい口調で言っていただいて
俺は、その言葉を聞いて少し安堵したのを覚えている。


面接していただいた時
副社長とグループチームリーダーとグループリーダーの3人で面接をしていただき
副社長の恰幅の良さが
「この会社、社長自ら面接してる会社かな?やばそうかな?」
などと、邪推してしまったのも良い思い出です。


そうして、1年が経った時
チームの仕事が他社に取られてしまう事象が発生してしまう。
これにより当然チームは解散してしまい。
わたしに払っているコストを当然カットしなければならず
会社を去ることになりました。

仕事を発注している会社も
コストカットをして、自社の利益を高めたい。という思案のもと
当社で払っている3分の1の金額で請け負うと他社が提案して
他社に仕事を依頼してしまった経緯だ。
(結果:現在クオリティーの低いページになったみたいだけど
安かろう悪かろうでいいと考えてのことだろう)


それを受けて、副社長は
「すまなかった」
そう言って、深々とお辞儀をした。

副社長が、謝ることは一つもない。
会社の経緯で仕事が無くなるとい事象は
しょうがないとしか言いようがない。

結局は
俺自身もっとスキルがあれば、他のチームでアサインされることも
あったかもしれないが、スキルを持ち合わせてなかったから
この結果になったとも思ってます。

やっぱり自身が日々努力するしかないんだな。
アリとキリギリスの話で
しばらくキリギリスで遊び呆けてしまったので
今度はアリとなって、しっかり地に足をつけて
スキルアップをして。
絶対にスーパーエンジニアになるぞ。

来月、10月になったら真剣に勉強に取り組みます。

また、今のチームが本当にいい人ばかりで
ディレクター・デザイナー・コーダーの人たちが
最高すぎました。
今までも何社か会社を渡り歩いてきましたが
こんな楽しかった現場はありません。
おそらく人生でもう二度とないと思いますw

現在の席の配置も良かった。
お隣の女子(別チームの人)との雑談も毎日楽しかったw
(近隣にはうるさいと思われてたかもですが・・すみません)
あと、斜め前の男性にも色々助けられたとも思ってます。
ありがとう。

全部、感謝しかないです。
ありがとうございました。お世話になりました。

別れがあるから、また、出会いもある。
また前向きに人生を楽しめそうです。

ワイ氏 steamが捗る

休みの日、勉強しなきゃいけないと
思いながらも

いつもsteamを起動してしまう。

最近steamでは、俺も立派な積みゲーマーとして
成長してきた。(中途半端もの)

近頃積みゲーマーとして
今まで何気なくCドライブに保存したきた
ハードディスク容量が悲鳴をあげてるのを確認したので

https://my.iesaba.com/posts/steam-game-move-other-drive

この記事を参考に
他のドライブへの移動を試みたいと思います。
今夜にでもやってみます。

と、思ったのですが

現在自宅のPCが2TBと4TBの容量なので
その2TBの方がすこぶる調子悪そうなので
(読み込みが遅いPIOかも)
次は、8TBの内臓HDD 3.5インチを買おうかと
今日考えてました。

価格.com - 東芝 MD05ACA800 [8TB SATA600 7200] 価格比較

ファイル移動と共に、容量の大きいHDDを購入しようかとも
検討してます。(いや、検討じゃないね。買うね)


やっぱり、大きいことはいいことだよね。
これで益々、積みゲーマーとして飛躍できそうだ・・

steamcommunity.com

来月は、本気で勉強する。

火事の現場に居合わせたお話し

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2017年8月3日に築地場外で火事があったので
自分も人生で初めて
火事の現場に居合わせた時の話をしたいと思います。

今から5年くらい前
当時、営業職の仕事をしてました。
(現在はITのお仕事に従事してます)

この日
自身の営業で取ってきた仕事で
住宅マンションに監視カメラを4台とその画像を録画する機器を設置する。
と、いった内容の工事を着工してました。
(カメラ配置はエントランス、マンション前の駐車場スペースなど)

営業なので実作業は行わず。
朝一、技術者と一緒に現場に行き指示をして
一度会社に戻ってました。

この日の現場作業は楽チンな方だったので
2人工で2人の技術者で作業してもらっていました。


16時頃に技術者の本田さんから
携帯に連絡をもらい
本田「おつかれさま〜、工事もう終わりそうだよ〜 俺くん来るんだよね〜?」
俺「あ、行きますよ〜。じゃあ、今からそちらに向かいますね〜」
この日の現場は会社は車で15分くらいの場所にあったので
社内で見積書制作途中だったが、そのまま向かった。

通常の監視カメラ機器の工事では
施主さんに監視カメラ機器の操作に関してレクチャーする必要があった。


俺が現場に着くと
図面の通り本田さんと技術者の人が
監視カメラ設置と配線処理をし終わる手前だった。
工事内容は全く問題ないといった感じで
引渡しも楽勝だな〜と、思っていた。

技術者の1人は別の現場に駆り出されて
本田さんが手直しが入った場合でも対応できるように残ってもらった。

あとは説明や引渡しで
施主さんを待っていた。

ふと
向かいの建物を見ると
向かいの平屋の換気扇から火が吹き出てるではないか!

出火元は換気扇の換気口から火が吹き出ていた。
発見時火は、換気扇から1メートルくらい横に広がった状態だった。
換気口の位置は高さ地上から2メートルくらいの高さにあり。

木造という建物が火が広がるのを
手伝っているように見えた。

俺が一番驚いたのは
短時間で(ものの10秒で2メートルくらいの広がり)
火が横に屋根を伝いミルミル広がり
戦慄を覚えた。

向かいの平屋と
自分かいるマンション側の間には
150cmくらいのブロック壁が隔ててあった。


この時、俺は持ち前の
正義感が作用して
まずは、119番に連絡だよな
と、思い。会社の携帯から
119を発信。

考えると、人生でこの時が初めて
119番コールした時でした。

コールすると、携帯画面に見たことない文字が出てきた。
「現在地転送中」「現在地転送中」
そんな文言が点滅して表示していた。
なんだ?と思いながら
携帯受話器から
「もしもし〜?救急ですか火事ですか?」と聞こえてきた


俺「もしもし。火事なんですが」
消防士「火事ですね。現在地を教えてください。」
俺「あ、ちょっとわからないですね・・千葉市の…」
消防士「千葉県市川市○○あたりですかね?」
俺「はい、多分そうです。近くにトヨタレンタカーがあります」
さっきの、携帯画面の現在地転送中が
このやりとりを短縮させたんだな〜と感心しながら

消防士「火事の建物は何ですか?」
俺「木造の平屋ですね」
消防士「あなたのお名前は?」
俺「俺です。」
消防士「俺さんですね。では、俺さんこの後
消防隊を至急向かわせますので
現場に到着したら消防士に俺さんは自分ですと言って
お話ししてください。」
俺「わかりました。ガチャ」

電話を切って火をみると
この間も
ゴーゴーっと唸りを上げて火は広がっていってた。

煙も立ち込める中
俺は
近隣住民に火事を知らせなければと
大きな声を出した。

俺「火事ですよ〜〜火事だ〜〜」
普段言い慣れない、ワードだったので
自分で違和感があるものの
叫び続けた。

すると施工したマンションから住民がちらほら出てきたりした。

平屋に住民がいるかもしれないと思い
今度は、火災が起こっている平屋の中に向かって
大声で「火事ですよ〜〜〜火事ですよ〜〜〜」
と叫んだ。
叫ぶこと30秒ほどして

30歳くらいの色白デブ(120キロくらいダルダルな身体:俺は引きこもりっぽいなと思った)が
のそのそと奥から出てきた。

デブ「どこが火事なんですか〜〜?」
デブの呑気な返事に少しイラだちを覚えながら

俺「あなたの家がですよ!!」
デブ「????」
デブ「ブヒィィィィィィ」
俺の言葉を聞き、機敏になるデブ。

デブは平屋の庭に出ると
広がった火を確認して驚愕する。
デブ「ブヒィィィィィィ」

デブは庭に置いてあった
花に水をまくためのシャワーノズル付きホースを掴むと
火に向けて放水し始めた。と、思ったら
シャワーノズルがシャワーになってて
50cmくらいしか水が上に向かっていない。

本田さんと俺は
その光景を見て
2人で同時に大声でツッコミをした。
「水が火まで届いてませんよ〜〜」

ウチらも火を前にテンパっていたが
デブも相当テンパっていたようだった。
水が火まで届いているかも理解できな状態だったようです。

デブは「ハッ」と我にかえり
シャワーノズルをカチカチっと回し
シャワーモードからホースモードに切り替えて
消火に着手した。

デブの消火も中々効いてたようで
火のまわりが遅くなっていったように見えた。

そして、黒い煙がモクモクと上がる中
消防車のサイレンの音が近づいてきた。

圧倒的な救世主、ファイヤーファイターの到着だ。


初動で消防車が2台駆けつけてきた。
それと、救急車も併せて駆けつけてたと思う。
最終的には消防車4台くらい来たかと・・

俺は、先ほどの電話でのやりとりを思い出して
(現場に到着した消防士に俺さんは自分ですと言って
お話ししてください。)

急行した消防士に俺は声をかけた
俺「あ、すみません。自分が俺です」
消防士「邪魔だからどいて!!」
ドカッ
邪魔者扱いされてしまった・・

何も知らない俺は、先発隊の先陣を切る人に
声を掛けて作業を邪魔してしまったようだった。

消防士たちの手際の良い作業で
ホースで放水が始まった。

この時火事は、デブの活躍もあり
火の手が大きく展開する感じにはなっていなかった。

規模としては、ボヤですむ感じだった。

だが、未だ火が出てるので
ホースで放水作業となった。
だが、ホースの放水も1問のみで
他のホースの準備もしていたが
次のホースを使うことはなかった。

20分もすると火は完全に鎮火。

しかし、火は消えても黒い煙は未だに立ち登っていた。
なのでか、それから30分くらいは放水してました。

火が鎮火した頃、
携帯に知らない番号から着信がなる。

俺「もしもし」
消防士「もしもし。連絡いただいた俺さんですか?」
俺「そうです俺です」
消防士「あ、いたいた。ッピ」電話を切り
消防士「少し状況のお話を伺いたのですがよろしいですか?」
俺「はい」
消防士「では、こちらへ移動してもらっていですか?」


俺と本田さんは別々に位置に移動して

消防士とは異なる服装の検視官ぽい人
2人に優しい口調で質問を取り調べのように
火事の出火場所や状況説明や何故この場所に居たのかを求められた。

火事は、第一発見者が一番怪しい。と
言われてるから当然だと思った。

何もやましい気持ちなど当然ないので
ありのままを伝えた。

15分くらい質疑応答を済ませ。

最後に
検視官「不明な点などありましたら
再度、携帯にご連絡してもよろしいでしょうか?」
俺「はい。大丈夫ですよ。ご連絡ください。」

そう伝えて、取り調べは終わった。

この時の質問は、多分
嘘発見みたいな
相手に虚偽を言ってないか?焦ってないか?
相手の挙動をなどを見てる質問だったんだろうと思った。

その後、取り調べを終えた本田さんとも合流して
興奮した様子で2人は色々話したのを覚えている。


結局、火事はボヤで済み。
自分たちが現場を去る時には
煙も消えていた。
(火事発見から1時間じゃくいたかな)

最後デブとも会った。
お礼の一つでもあるかと思ったが
何も無くて逆にワロタw

別に謝礼なんていらないけど
「ありがとう」の一言は欲しかったかな〜
それが、人ってもんだろ?


これが、人生で初めて
火事の現場に立ち会ったお話です。

最後まで読んでくれた
あなたが大好きです。
ありがとうございました♪

野良猫に噛まれた31歳浅草の夜

野良猫に噛まれた日は、土曜日で
その日、俺は夕方から友人達と浅草のホッピー通りで
飲んで食べていました。

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お酒も進み
酔っ払っていい気分になった俺は
夜10時くらいに
友達達と浅草駅前で別れて

明日も休みだから
急いで帰る必要もないから
という考えも働き
徒歩で自宅を目指すことに(距離は6kmくらい)

浅草を出て自宅方向に歩を進め
隅田川を沿いを逆流して歩いていると
橋のたもとに一匹の猫が無防備に寝ていた。

犬派猫派と聞かれると
俺は猫派です。

そんな、猫派の酔っ払っている俺は
その状況を見逃すことが出来ず。

猫に対して
過剰な可愛がりをし始めた。

猫を触りだすと
初めは猫は目を開け。
「な、なんだ』
的な反応をしたが
その後、嫌がる素振りも見せずに
その場で目を細めていった。

それから、頭を撫でたり
顎を撫でたりと
撫で撫で祭りの開催である。

しかし、祭りは突如閉幕することとなる。
10分ほど撫で回していると
突如、猫は
撫でていた手を抱き枕のように抱え
腕を「ガブうううっ」と
噛みだした。
また、同時に猫キックも同時に展開。

俺は一瞬、何が起きたのかを理解できずに
呆然としてしまった。

5秒ほど経っても
猫は攻撃の手を緩めない。
仕方なく、猫の頭を叩くと
やっと、噛み続けている猫から腕が
解放された。

噛まれた場所は手首内側の血管が浮いているところ
噛まれた傷跡を見ると
猫の牙が突き刺さった跡が
残って、出血し始めていた。

この時、酔っていたながらも
「これはヤバイ。野良猫でバイ菌を持っているかもしれない」
と、とっさに判断した。

のちに、この判断は正しかった。

直ぐに、その場を離れ
近くのコンビニへ入り
消毒液のマキロン的なのを購入。
薬局で買えば安いのに
コンビニでのマキロンは700円くらいした・・
「た、高い」
と思いながらも、この傷は絶対にヤバイと判断して購入した。
直ぐに流血し続ける患部に塗り続けた。

結局、当初の目的通り自宅まで徒歩で
帰ったのだが
猫に噛まれた傷口がズキズキと痛み、そして腫れていた。

寝たら治るだろうと
この時は、安易に考えてました。

[1日目]
翌日、朝目覚めると
腫れは相変わらずで、傷口の痛みも昨日とほぼ変わらず。

[2日目]
この日、目がさめると
肘から手首までの間が
痺れるという感覚に陥り

少しヤバイかな?と、考えたものの
仕事もあるしで
もう少し様子見てみようと判断。

[3日目]
痺れは拡大して
手先から上腕二頭筋あたりが
痺れ出すしまつ。
また、肌の色もその患部を中心に
黄土色に変色していた。

[4日目]
さらに、痺れは拡大して
左腕全体が痺れ出した。

状態としては
痺れて動かないというわけではなく
普段の自分の反応通りに
可動することが困難な状態ですね。

猫菌エリアは拡大して、腕一本の広さを痺れさす偉業を成す。
しかし、この時をピークにこの戦いは終息していく。

[5日目]
ここで免疫力が攻勢に出始め
痺れは3日目の状態に修繕。

[6日目]
痺れは2日目の状態に修繕。

[7日目]
痺れはほぼない状態へ。


[あとがき]
回復に7日間を要した事も
痺れ出してから、すぐに病院に行けば
こんな長い戦いをすることは無かったんだろうなあ、とも考えます。

俺は、まだ免疫力が力を持っていたが
これが年老いた方だと、免疫力が落ちていたら
猫菌に負けてしまう状況もあるのかと思うと
恐ろしい思えます。

体内では
猫菌と自分の免疫力の壮絶な攻防戦が繰り広げられていたのでしょう。

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1-4日目まで猫の菌の方が自分の免疫力より勝さってて
次々にエリア侵略、猫菌の領土を腕全体へと広げていったんでしょうね。
そこから俺の本気だして終息したんでしょう。

これ以来
野良猫は触らないように心がけてます。

皆さんも〜野良猫には気をつけてくださいね♡

また、最後まで読んでくれてありがとうございました。

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参考サイト
https://www.tam-tam.co.jp/tipsnote/html_css/post11618.html